同友会とは、どういう会?

埼玉中小企業家同友会の歩み

1974年(昭和49年4月)埼玉中小企業家同友会が誕生しました。当時は会員数が30名ほどでしたが、毎月一度の例会(経営についての学びの会)を、全県下から川口駅周辺に集まり開催していました。翌年には川口地区会、西部地区会が誕生し発展をとげてきました。

その後、浦和大宮地区会、戸田蕨地区会、鳩ヶ谷地区会、この頃には200名の会員数を誇っていました。

その後も浦和・大宮地区会の発展的な分離、朝霞新座地区会、東部地区会、中部地区会、埼葛地区会、北部地区会と発足し、会員数も1000名に達する団体へと成長をとげてきました。

さらに大宮地区会が東西南北の4地区会へ、中部地区会からさくら地区会の誕生と、現在は15の地区会が毎月かかさず例会を行い企業の発展と地域の活性化を図っております。

さらに全国では47都道府県の全てに同友会が存在し、4万5000人の会員が活動を通じ経営を学びあっています。

 

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