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特集:経営労働委員会〜自社の現状を理解し「改革」の道筋を見つける〜【委員長インタビュー】 (活動報告)

「われわれ中小企業をとりまく情勢や環境は、ますますきびしさを加え、その中で中小企業経営を維持し発展させることは並大抵のことではありません」が、「経営者である以上、いかに環境がきびしくとも、時代の変化に対応して、経営を維持し発展させる責任があります」−(『中小企業における労使関係の見解』より抜粋)。  経営労働委員会は、同友会が企業づくりの柱として位置付けている「経営指針」の成文化とその全社的な実践を進めています。2016年度、その先頭に立つ吉田雄亮新委員長に、同委員会の現状と新年度の活動について聞きました。また、歴代委員長には、これまでの経営(労働)委員会の活動を振り返ってもらいました。

「街一番のありがとう」を目指して(螢◆璽肇┘鵐妊ング 代表取締役 西本淳弥) (企業訪問)

家業を継いでこの仕事に就くというケースが多い葬儀業界で、西本社長は自らこの道を選びました。そのきっかけとなったのが終戦直後に訪れたイラクでのこと。街の至る所で戦争の犠牲者を弔う葬儀の列に出会いましたが、そこには参列者の悲しみを少しでも癒そうとしている人たちの姿があり「葬儀は故人を弔う儀式であると同時に、遺族の心を慰めるものでもある」という葬祭業の重要性に気づかされたのが決意の始まりでした。

どんな時でも頼りになる「おせっかいオバチャン」((株)KMA チーフカウンセラー 清水小百里) (企業訪問)

 ご主人が経営する結婚相談所でマリッジカウンセラーとして活躍する清水氏は、大宮南地区会の中でもなくてはならない存在となっています。いつもはつらつとした笑顔で人を惹きつけ頼りにされるそのルーツを伺うべく、今回事務所を訪ねました。

◆実践経営者が語る障がい者雇用 《シリーズ 第4回》 一人ひとりが主役〜支えあう社内風土へ(蠡腟榲婉盥業 代表取締役 出野哲也) (企業訪問)

 今回、広報委員会が取材に向かったのは、蠡腟榲婉盥業。金属の錆や腐食を防ぐ亜鉛メッキ加工などを中心に、特に自動車部品を多く扱う製造業の会社です。創立以来70年という歴史を背負い、3代目として活躍する、代表取締役の出野哲也氏に障害者雇用についてお話を伺いました。

幸せの循環が理念の基本((有)ぐっとリフォーム 代表取締役 満生 剛 ) (企業訪問)

 東大宮駅付近を南北に延びる県道5号線(第二産業道路)の途中に趣のある建物と共にぐっと際立つ大きな看板が目に付きます。  襪阿辰肇螢侫ームの設立は2001年9月。起業して10年経つ頃には、会社の縮小すら考えていた満生氏ですが、経営者の責任に気づき、成長へと方向性をチェンジします。  何のために仕事をするのか、真剣に自分に問い直す中で、会社を支えてくれる人の存在に改めて感謝の念が生まれ、真の経営へと舵がきられたのでした。




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