こんな悩みを抱えていませんか?
経営を革新したい。経営計画を作成したい。金融機関との交渉力をつけたい。 新卒を確保するために学校との関係づくりをしたい。
せっかく採用した人材の教育に悩んでいる。 経営の悩みを本音で語り合いたい。
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新着情報

埼玉中小企業家同友会 【合同入社式・ 新入社員研修会】 (活動報告)

今年も4月4日〜 5日にかけて埼玉中小企業家同友会 共同求人委員会・社員教育委員会による《2016年度 合同入社式・新入社員研修会》が川口フレンディアにて開催され、県内の同友会会員企業32社から77人の新入社員が入社式、30社77名の方が研修会に参加しました。

2016年度 第43回定時総会〜本気の改革で時代の変化を乗り越え切り拓こう 「人を生かす経営の総合実践」・全県に同友会の学びを広げよう (活動報告)

 埼玉中小企業家同友会第43回定時総会が4月23日(土)に、約260名が出席のもと新都心ビジネス交流プラザで行われました。上田清司県知事をはじめ、行政、金融機関から来賓としての出席がありました。  総会終了後の第2部では記念講演として、衄木澤商店 代表取締役 河野通洋氏が「どんな時も展望を掲げ、社員と共に人間らしく生きる未来へ」をテーマに講演しました。              

花に癒され、花を活かして人を癒す(Flower & total life coordination FEU CLAIR 代表 榎本 惠) (企業訪問)

埼玉県三郷市でフラワーアレンジの店舗を運営する榎本氏。プリザーブドフラワーと中心とする優雅なサロンで数々の作品を生み出す榎本氏は5人の子供を持つシングルマザーでもあります。子育ての傍ら地元のクリエーターを集め、年に2回イベントを開き、企画・運営・作品の販売まで手掛けています。睡眠時間平均4時間でエネルギッシュに活動するそんな榎本氏の次の夢は…。

特集:経営労働委員会〜自社の現状を理解し「改革」の道筋を見つける〜【委員長インタビュー】 (活動報告)

「われわれ中小企業をとりまく情勢や環境は、ますますきびしさを加え、その中で中小企業経営を維持し発展させることは並大抵のことではありません」が、「経営者である以上、いかに環境がきびしくとも、時代の変化に対応して、経営を維持し発展させる責任があります」−(『中小企業における労使関係の見解』より抜粋)。  経営労働委員会は、同友会が企業づくりの柱として位置付けている「経営指針」の成文化とその全社的な実践を進めています。2016年度、その先頭に立つ吉田雄亮新委員長に、同委員会の現状と新年度の活動について聞きました。また、歴代委員長には、これまでの経営(労働)委員会の活動を振り返ってもらいました。

「街一番のありがとう」を目指して(螢◆璽肇┘鵐妊ング 代表取締役 西本淳弥) (企業訪問)

家業を継いでこの仕事に就くというケースが多い葬儀業界で、西本社長は自らこの道を選びました。そのきっかけとなったのが終戦直後に訪れたイラクでのこと。街の至る所で戦争の犠牲者を弔う葬儀の列に出会いましたが、そこには参列者の悲しみを少しでも癒そうとしている人たちの姿があり「葬儀は故人を弔う儀式であると同時に、遺族の心を慰めるものでもある」という葬祭業の重要性に気づかされたのが決意の始まりでした。




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